• 既存の3つのルールマッチを利用した、ユーザ主体の対戦形式を指す


かくれんぼ

多対多で行うチームサバイバルマッチの特殊型。

ユーザ同士のルール遵守が何よりも大切となる。

  • 基本ルール
  • チーム毎に鬼と逃げる側にわかれる
  • 鬼は制限時間内に逃げる側を全滅させる(時間切れで鬼は自殺する)
  • 逃げる側は攻撃、反撃を一切してはならない
  • 逃げる側は、発見されても殺されるまで逃げ回っても良い(振り切れば再度隠れても良い)
  • 一般的に普及しているスタイル
  • マップはNocturnを使用する
  • 開始から1分間の間に隠れる側は身を潜める場所を探す(その間鬼は中央下段にて集まり、移動せずに待つ)
  • 6分経過(正味探索時間5分間)経過で終了
  • メイン武器はスナイパーライフルを使用する(アサルトライフルは基本的に禁止)
  • サブウェポンのハンドガンは使用禁止とする(開始後破棄する事が望ましい)
  • マップ内にて取得したアイテムは全て使用可能(ロケットランチャーを禁止する場合もある)
  • 手榴弾の使用は基本的に許可されるが、ホスト次第では禁止の場合もある

場合によってはグレネードランチャー縛りの部屋や、全武器許可の部屋もあるがあまり人気が無い。

勝ち抜き戦

チーム戦、サバイバルで行う

かくれんぼと同じでルール厳守が必要。

  • 基本ルール
  • まずはやる順番を決めておく。
  • ゲームが開始したら、全員端っこに寄る。
  • 1番手が戦い、負けた方のチームは2番手を投入する。
  • 全員滅亡したチームの負けとなる。
  • 一般的に普及しているスタイル
  • スナイパーが観戦にはもってこい。
  • 所持アイテムは基本的になしの場合が多い。
  • ステージアイテムは部屋によって分かれている。

短期決戦

チーム戦、サバイバルで行う

  • 基本ルール
  • 普通にサバイバルを開始する。
  • 死者が一定数(1〜2人)出たら1〜2分以内に決着をつける。
  • 決着がつかなかった場合は人数の少ないほうが投降or自殺。
  • このルールの利点
  • 待ち時間が長くなりがちなサバイバルでも、さくっと進めれる。
  • 先に死者を出したほうは決死の覚悟で攻撃しないと負け確定というスリル。

一撃ルール

個人でもチームでもやるが個人のほうが緊張感がある。

細かいルールが多いのでユーザー同士がルールを熟知し遵守することが何より大事。

  • 基本ルール
  • 全員HPをスナイパーで一撃で死ぬところまで減らしてから対戦。
  • 初期2丁、手榴弾、ショップ&フィールドアイテム禁止。
  • 回復とったら申告してHP削ってもらいましょう。
  • 羽&透明&盾をとったら効果が切れるまで発砲せず逃げのみ。
  • 攻撃2倍と手榴弾は取ってもいい部屋もある
  • 武器も初期のスナイパーだけの場合が多い。
  • リベンジャーは部屋によりつかっていい場合がある。

一撃で死ななかった場合は真っ先に謝り自殺しましょう。殺されないと荒らし扱いされます。

一撃決闘式

チーム戦でルールは普通の一撃とほぼ同じですが、2丁はなしでステージはsky high CTF で行うことが殆どです。

  • 基本ルール
  • 全員HPをスナイパーで一撃で死ぬところまで減らす。
  • 次に赤と青から一人ずつskyの中央下の台座の両端にいく。
  • それぞれが相手と反対方向を向き、ぎりぎりの所で伏せる。
  • 開始とともに1対1で戦闘。
  • 台座から降りたり上に上ってはいけないが、足がつかなければ飛んでもよい。
  • 決着がついたら負けたほうのチームから新たに一人送り込む。
  • 繰り返して最後に残ったチームの勝ち。
  • 攻撃2倍と手榴弾は取ってもいい部屋もある
  • 武器も初期のスナイパーだけの場合が多い。
  • リベンジャーは部屋によりつかっていい場合がある。

 






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Last-modified: 2006-08-28 (月) 20:30:42 (4100d)